私は基本的に通勤での傘は折りたたみ傘を使用しています。
理由は簡単、軽くてかさばらないからです。
普通の傘だと通勤の行きか帰りだけ雨の場合、持ち運びが面倒になってしまいます。
なので、私は極力かるい折りたたみ傘を使ってます。
現在使用しているのが、小宮商店さんのカーボン骨の折りたたみ傘です。
なんといっても、重さわずか98gなのが魅力です。
持ってみるとホントに軽くてビックリしますよ。軽い割には丈夫です。
カーボンなので丈夫で軽いんですね。
雨の日の持ち物を軽くしたい方にはおすすめの折りたたみ傘です。
開いた時の直径が89cmほどですので、普通の折りたたみ傘よりやや小ぶりです。
私は、弱い雨から普通の雨の時は、この傘で、強めの雨の時は、やや大きめの折りたたみ傘と使い分けて使用しています。
傘ってその人の性格がでますよね。
重複の読み方は じゅうふく? ちょうふく?
問題です。 重複 ってなんて読みますか?
私は「じゅうふく」って呼びます。
小さい頃から周りもほとんど「じゅうふく」って言っていたので、違和感なく重複の読みは「じゅうふく」で育ってきました。
…しかし、最近、 会社で、 「ちょうふく」って呼ぶ人が何名かいます。
最初は間違ってよんでいるのかな?って思っていましたが、何名か読んでいるので、どちらの読みでも間違っていないことに気づきました。
気になったので、重複の読み方がこのように2通りになった経緯を調べると、初めは、「ちょうふく」って読むのが普通だったのですが、ここ数十年で「じゅうふく」って呼ぶ人が増えてきたので、最近はどちらの読み方でも良くなっている模様です。
漢字ってややこしいですね。時代とともに呼び方が変わる事もあるのですね。
言葉の響き的には、「ちょうふく」の方が美しいと思いますが、直感的には「じゅうふく」ってよんじゃう人が多いんでしょうね。
私は「じゅうふく」って呼びます。
小さい頃から周りもほとんど「じゅうふく」って言っていたので、違和感なく重複の読みは「じゅうふく」で育ってきました。
…しかし、最近、 会社で、 「ちょうふく」って呼ぶ人が何名かいます。
最初は間違ってよんでいるのかな?って思っていましたが、何名か読んでいるので、どちらの読みでも間違っていないことに気づきました。
気になったので、重複の読み方がこのように2通りになった経緯を調べると、初めは、「ちょうふく」って読むのが普通だったのですが、ここ数十年で「じゅうふく」って呼ぶ人が増えてきたので、最近はどちらの読み方でも良くなっている模様です。
漢字ってややこしいですね。時代とともに呼び方が変わる事もあるのですね。
言葉の響き的には、「ちょうふく」の方が美しいと思いますが、直感的には「じゅうふく」ってよんじゃう人が多いんでしょうね。
リアル店舗とネットショップの違い
いまやネットショップは数え切れないほどありますよね。
アマゾン、楽天、ヨドバシカメラなど…
ほしいものは自宅にいながらパソコンやスマホで簡単に買える時代になりました。
ホント便利になりました。
一昔前はネットショップなんてなかったので、ほとんどの人はリアル店舗に行ってました。
デパートや家電量販店へ行くのも一種の娯楽でしたよね。
ふと、リアル店舗とネットショップどっちがいいのかな〜って思うことがあります。
それぞれメリットデメリットがあると思います。
リアル店舗のメリットはやはり実際に商品を見れるし、実際の店舗にどんな人が来ているかで混み具合、あとは買うつもりもない商品をぼーっとウィンドウショッピングすることも可能です。
デメリットは実際に商品を買うと自分で家までもって行かないと駄目なとこでしょうか?
あとは店舗に自ら交通費かけて出向く必要があります。
一方、ネットショップのメリットは、雨の日でも台風の日でも外からでなくても買い物できます。どこに居ても買い物できます。
ネットショップはバーチャルの世界なので、いくらでも商品数を取り揃えことができます。よって商品数が豊富になります。
デメリットは送料がかかることでしょうか。あとは、なんか買い物した感がないというか物足りない気もする時があります。
まあどちらも一長一短ですよね。
ネットショップの対等により、明らかにリアル店舗は減ってしまいましたよね。
特にデパートなんてのは、確実に勢いがなくなってしまいました。
すべてがネットに飲み込まれることはないと思いますが、ネットショップの出現により、街の形態すら変わっていってしまう気がします。
リアル店舗にしろネットショップにしろそれぞれのいいとこを出し合えればいいのですが、食いつぶし合いをしてしまっては、元も子もないないのでバランスが大事ですよね。
アマゾンもアメリカでは実店舗を出店し出しているので、ネットショップからリアル店舗を出すケースもあるのですね。
この先どうなって行くか読めませんが、ネットショップの割合が実店舗に比べて増えていくような気がします。
街の電気屋もほとんど見本市になりつつありますしね。
(リアル店舗で見て実際に買うのは安いネットショップで買う事)
アマゾン、楽天、ヨドバシカメラなど…
ほしいものは自宅にいながらパソコンやスマホで簡単に買える時代になりました。
ホント便利になりました。
一昔前はネットショップなんてなかったので、ほとんどの人はリアル店舗に行ってました。
デパートや家電量販店へ行くのも一種の娯楽でしたよね。
ふと、リアル店舗とネットショップどっちがいいのかな〜って思うことがあります。
それぞれメリットデメリットがあると思います。
リアル店舗のメリットはやはり実際に商品を見れるし、実際の店舗にどんな人が来ているかで混み具合、あとは買うつもりもない商品をぼーっとウィンドウショッピングすることも可能です。
デメリットは実際に商品を買うと自分で家までもって行かないと駄目なとこでしょうか?
あとは店舗に自ら交通費かけて出向く必要があります。
一方、ネットショップのメリットは、雨の日でも台風の日でも外からでなくても買い物できます。どこに居ても買い物できます。
ネットショップはバーチャルの世界なので、いくらでも商品数を取り揃えことができます。よって商品数が豊富になります。
デメリットは送料がかかることでしょうか。あとは、なんか買い物した感がないというか物足りない気もする時があります。
まあどちらも一長一短ですよね。
ネットショップの対等により、明らかにリアル店舗は減ってしまいましたよね。
特にデパートなんてのは、確実に勢いがなくなってしまいました。
すべてがネットに飲み込まれることはないと思いますが、ネットショップの出現により、街の形態すら変わっていってしまう気がします。
リアル店舗にしろネットショップにしろそれぞれのいいとこを出し合えればいいのですが、食いつぶし合いをしてしまっては、元も子もないないのでバランスが大事ですよね。
アマゾンもアメリカでは実店舗を出店し出しているので、ネットショップからリアル店舗を出すケースもあるのですね。
この先どうなって行くか読めませんが、ネットショップの割合が実店舗に比べて増えていくような気がします。
街の電気屋もほとんど見本市になりつつありますしね。
(リアル店舗で見て実際に買うのは安いネットショップで買う事)
能の消費カロリーは20%って多くない?
人間の能の消費カロリーは20%もあるそうです。
なんと体全体の1/5は能が消費しているって凄いですよね。
考える事に人はパワーを消費しているんですね。ってことは、極力無駄な事に能を使わなければその分、本当に考えたい時に能はフル回転してくれるってことでしょうか…
たとえば、アップル創始者のスティーブ・ジョブズは毎日同じ服を着ていた理由は、毎日服を選ぶ能の浪費を抑えていたってことですよね。
人は1日に9000回も決断するって言われています。
であれば、ジョブズにならって極力決断、選択する回数を減らせばいいわけです。
例えば、服の選択、食事の決断、通勤電車での決断、天気の決断、昼休みの決断、買い物の決断、出社時間の決断、帰る時間の決断、会議の決断、メールの決断など数えるとキリがないですね。
たいした重要でないことに無駄な決断、選択するのは能の消費、浪費にもったいなので、極力温存したほうがよさそうですね。
能も体と一緒で、体力温存の効果がありそうです。
普段から決断の回数を減らす事に意識していれば、いざ、重要な決断がある時に、ズバッと決断できるようになれればいいですね。
なんと体全体の1/5は能が消費しているって凄いですよね。
考える事に人はパワーを消費しているんですね。ってことは、極力無駄な事に能を使わなければその分、本当に考えたい時に能はフル回転してくれるってことでしょうか…
たとえば、アップル創始者のスティーブ・ジョブズは毎日同じ服を着ていた理由は、毎日服を選ぶ能の浪費を抑えていたってことですよね。
人は1日に9000回も決断するって言われています。
であれば、ジョブズにならって極力決断、選択する回数を減らせばいいわけです。
例えば、服の選択、食事の決断、通勤電車での決断、天気の決断、昼休みの決断、買い物の決断、出社時間の決断、帰る時間の決断、会議の決断、メールの決断など数えるとキリがないですね。
たいした重要でないことに無駄な決断、選択するのは能の消費、浪費にもったいなので、極力温存したほうがよさそうですね。
能も体と一緒で、体力温存の効果がありそうです。
普段から決断の回数を減らす事に意識していれば、いざ、重要な決断がある時に、ズバッと決断できるようになれればいいですね。
締め切り理論
何事にも締め切りってありますよね。
例えば、仕事ではれば、今日、今週、今月までにはこの業務終わらせる必要がある。
その締め切りに余裕があればあるほど、人は元来なまけものですから、まだ大丈夫とサボってしまうものですよね。
締め切りで思い出すのが、だれでも子供の頃の夏休みの宿題ではないでしょうか?
だれでも経験があると思いますが、最終日に駆け込みで慌ててやる。
夏休み中やろうと思うけど、まだ大丈夫。まだ大丈夫…
って気にはなっているけど、なかなかやらないで、ついに最終日にいやいややるって感じでしょうか。
学生時代のテスト前日の一夜漬けもいい例ですよね。
この締め切りの前に猛烈になにか作業する、追い込まれてなにかする行為を逆手にとって、なにをするにも締め切り日、締め切り時間を強制的に自分のなかの決め事でつくっちゃえば、いい感じでパフォーマンスが得られるはずです。
私の場合、この締め切り理論を利用するのは、趣味のマラソン大会です。
市民マラソンですが、なにかマラソン大会という目的がなければ、ただ、目的もなく走ってしまうので、3ヶ月とか半年先のマラソン大会に強制的に申し込んでおけば、否が応でも大会近くなったらトレーニングするしかないので、最初はあまり気分が乗らなくてもなんとなくでも走りはじめます。
気づいたら大会をカウントダウンしていて、そわそわワクワクしている私がいます。
やっぱり締め切り理論って効果ありますね。
例えば、仕事ではれば、今日、今週、今月までにはこの業務終わらせる必要がある。
その締め切りに余裕があればあるほど、人は元来なまけものですから、まだ大丈夫とサボってしまうものですよね。
締め切りで思い出すのが、だれでも子供の頃の夏休みの宿題ではないでしょうか?
だれでも経験があると思いますが、最終日に駆け込みで慌ててやる。
夏休み中やろうと思うけど、まだ大丈夫。まだ大丈夫…
って気にはなっているけど、なかなかやらないで、ついに最終日にいやいややるって感じでしょうか。
学生時代のテスト前日の一夜漬けもいい例ですよね。
この締め切りの前に猛烈になにか作業する、追い込まれてなにかする行為を逆手にとって、なにをするにも締め切り日、締め切り時間を強制的に自分のなかの決め事でつくっちゃえば、いい感じでパフォーマンスが得られるはずです。
私の場合、この締め切り理論を利用するのは、趣味のマラソン大会です。
市民マラソンですが、なにかマラソン大会という目的がなければ、ただ、目的もなく走ってしまうので、3ヶ月とか半年先のマラソン大会に強制的に申し込んでおけば、否が応でも大会近くなったらトレーニングするしかないので、最初はあまり気分が乗らなくてもなんとなくでも走りはじめます。
気づいたら大会をカウントダウンしていて、そわそわワクワクしている私がいます。
やっぱり締め切り理論って効果ありますね。
会社組織って宗教的要素がある!?
会社勤めをしていて時折思うことは、会社の組織って宗教的な要素あるよな〜ってことです。
学生の時も思ったんですが、集団である一定のルール、目的があり独自の世界観があるのって、一種の宗教だと思いませんか?
宗教って行っても悪い意味ではなく…
その組織の団結が強ければ強いほど宗教的要素も強いような気がします。
さらに悪い意味ではなく、一種の洗脳みたいな感じで、この会社を良くしようと皆が思えば思うほど、会社全体がそれにのめり込み、はたから見ると一種異様な光景に見えても、その中にいる人は気づきにくい状況になると思います。
例えば、どの会社でもやっている朝の朝礼や社訓なんて、はたから見るとちょっとおかしいですが、その組織の中にいると毎日のことで普通になりますよね。
学校でいえば、校歌はクラスごとのまとまり、母校への異常な愛情なんてのもはたから見ると異常に見えても、組織の中にいる人はむしろ心地よい感じなんてのも宗教的要素に近い気がします。
あとは、ミュージシャンの熱狂的なファンなどもそうですね。熱狂的なほど、そのミュージシャンに姿や性格も似てきて見た目からして入り込んじゃってるのも、はたから見るとちょっと引くくらいでも、当人は満足して心地いい状態になっていると思います。
この組織の宗教的要素をうまく利用して、強い組織になっている会社、学校、ミュージシャンが上に行けるんでしょうね。
宗教的要素って考えようによっては、強い組織のヒントになるかもしれませんね。
学生の時も思ったんですが、集団である一定のルール、目的があり独自の世界観があるのって、一種の宗教だと思いませんか?
宗教って行っても悪い意味ではなく…
その組織の団結が強ければ強いほど宗教的要素も強いような気がします。
さらに悪い意味ではなく、一種の洗脳みたいな感じで、この会社を良くしようと皆が思えば思うほど、会社全体がそれにのめり込み、はたから見ると一種異様な光景に見えても、その中にいる人は気づきにくい状況になると思います。
例えば、どの会社でもやっている朝の朝礼や社訓なんて、はたから見るとちょっとおかしいですが、その組織の中にいると毎日のことで普通になりますよね。
学校でいえば、校歌はクラスごとのまとまり、母校への異常な愛情なんてのもはたから見ると異常に見えても、組織の中にいる人はむしろ心地よい感じなんてのも宗教的要素に近い気がします。
あとは、ミュージシャンの熱狂的なファンなどもそうですね。熱狂的なほど、そのミュージシャンに姿や性格も似てきて見た目からして入り込んじゃってるのも、はたから見るとちょっと引くくらいでも、当人は満足して心地いい状態になっていると思います。
この組織の宗教的要素をうまく利用して、強い組織になっている会社、学校、ミュージシャンが上に行けるんでしょうね。
宗教的要素って考えようによっては、強い組織のヒントになるかもしれませんね。
eスポーツとは?
eスポーツと複数のプレイヤーで対戦されるコンピュータゲームをスポーツ・競技として捉える際の名称の事です。エレクトロニックスポーツとも言います。
ゲームももはやスポーツなんですね。
ゲームやり過ぎて親に怒られる時代は終わったってことですかね。
ゲームを極めてプロゲーマーになる手も選択肢としてはあるのですね。
eスポーツは日本ではまだメジャーではないですが、世界的には盛り上がっていてプロゲーマーも多数います。
年収も多い方だと億クラスです。ゲームして年収億単位って凄いですよね。
私も子供の頃、地元の北海道でテトリス大会みたいなのがあり、参加した事ありますが、緊張のあまり思うようにプレイできず、速攻で負けてしまった思い出があります。
中学、高校の頃はストⅡなどの格闘ゲームが流行ってたと思います。
いまは格闘ゲームの鉄拳などもeスポーツで競われる時代になったんですね。
eスポーツが盛り上がって将来的にはオリンピック競技になったら凄いですよね。
ゲームももはやスポーツなんですね。
ゲームやり過ぎて親に怒られる時代は終わったってことですかね。
ゲームを極めてプロゲーマーになる手も選択肢としてはあるのですね。
eスポーツは日本ではまだメジャーではないですが、世界的には盛り上がっていてプロゲーマーも多数います。
年収も多い方だと億クラスです。ゲームして年収億単位って凄いですよね。
私も子供の頃、地元の北海道でテトリス大会みたいなのがあり、参加した事ありますが、緊張のあまり思うようにプレイできず、速攻で負けてしまった思い出があります。
中学、高校の頃はストⅡなどの格闘ゲームが流行ってたと思います。
いまは格闘ゲームの鉄拳などもeスポーツで競われる時代になったんですね。
eスポーツが盛り上がって将来的にはオリンピック競技になったら凄いですよね。
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