時の流れ 遅くすることってできるの?

ジャネーの法則で年を重ねるにつれ、時間が早く流れるのを止めるにはどうしたらいいか調べてみました。

果たして時の流れを止めるまでは行かないでも遅くすることは可能なのでしょうか?

調査すると時間の流れはどうやら能と密接な関係があるようです。

能に新たな刺激を与えてあげるのが効果的です。

例えば、なにか新しいことにチャレンジする。

知らないことを勉強する。

旅行に行って刺激を得る。

出会ったことのない人に合うためにいろんな人と合う。

なんでもいいので、能に刺激を与えれば、時間の流れを食い止めることができそうです。

芸能人の方なんて、休みなく働いているのに若々しくて、生き生きして元気な方多いのも能に常に刺激があるからなんですかね。

意識的に新しい事をすれば、多少なりとも改善の余地はありそうです。

           

時間の流れって年取ると早くなる!?

年取ると時間の流れが早く感じないですか?

これをジャネーの法則といいます。

ジャネーの法則とは主観的に記憶される年月の長さは年少者にはより長く、年長者にはより短く評価されるという現象のことです。

具体的には、生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢の逆数に比例することです。

例えば、30歳では30分の1、50歳では50分の1の速さで時間は過ぎ行きます。そして歳を重ねる度に、その速度は加速していきます。

…恐ろしいっす。

確かに年を重ねる度に、1日、1ヶ月、半年そして1年が早く感じますね。

私は30歳後半くらいからこの感覚に気づきました。

気づいてからも日々加速度的に早くなっていく感じがします。

いまや人生80年、100年といわれていますが、年々早くなると思うとうかうかしてられません。やりたい事をやった方がいいですね。



今日が人生最後だとしたら、今日やることは本当にやりたいことだろうか
映画の世界であれば、バックトゥザフューチャーのように過去と未来を行き来できますが、現実は難しいです。(将来そんなことも可能になるかもしれませんが…)

ジョブズの名言「今日が人生最後だとしたら、今日やることは本当にやりたいことだろうか」に示されるように成功者ほど、時間 を大切にしているので、私もそろそろ時間の流れを意識して、日々大切にしたいです。

って思っても、なかなかそこまで意識高く行けないんですけどね。

     

瞑想って効果あるの?

最近、瞑想がちょっと気になっています。

     
かの有名なスティーブ・ジョブズやイチローなど成功者も実践していた瞑想。

瞑想とは、心を静めて神に祈ったり、何かに心を集中させること、心を静めて無心になること、目を閉じて深く静かに思いをめぐらすことである。

とあります。

う〜ん。ちょっと宗教っぽいけど、なんか気になる。

瞑想の効果は、心身のリラックス、疲労回復、集中力がつくなどいいこと尽くめです。

さらに気になってきました。

瞑想と似た言葉で、マインドフルネスとは、今現在において起こっている内面的な経験および外的な経験に注意を向ける心理的な過程のことです。

瞑想とマインドフルネスの違いは、瞑想から宗教的要素を省いたのがマインドフルネスです。

私はまだ未経験ですが、とりあえず勉強して実践あるのみです。

有名な方もいろいろ模索して瞑想に行き着いたんでしょうね。やはり自ら向上心と興味をもって、いろいろなものに挑戦して瞑想に行き着いたんでしょうね。

     

ケンタッキーってたまに無性に食べたくならないですか?

ケンタッキー食べたい!



ってなるのなんでだろう。

一種の麻薬的な要素を秘めているというか

ケンタッキーフライドチキンって材料はなにでできているんですかね?

たくさんのハーブやスパイスで圧力釜で作るようですが、家でも再現できるんですかね。

ケンタッキーを生み出したカーネル・サンダースさんは凄いですよね。どうやってあの味に行き着いたんだろう?


あと気になるのは、長年味が変わってないと思うんですが、実際には時代に合わせて変えているのかな?
長い間ヒットしている商品って時代に合わせて味を変えているっていうし…

ケンタッキーのフライドチキンに似た味は食べてた事あるけど、ケンタッキーを超えたおいしさは未だに出会えてません。

やはり私の中でのキングオブチキンはKFC ケンタッキーフライドチキンです。

あ〜 食べたくなってきた。

自宅で気軽に味わえたらいいのになぁ〜

    

副業ってそんなに悪いこと?

副業ってそんなに悪いことじゃない時代が来ました。

一昔前は会社員は副業禁止の会社が多かったようですが、最近は一流企業でも副業を認める企業が増えてきました。

世の中多様化していますので、選択肢の一つとして副業への抵抗感はなくなりつつあるんでしょうね。

データでは5人に1人は副業している事になっていますが、今後さらに増えていくのは間違いないですね。

って事は、副業で成果が出て本業になるケースも増えそうすね。特にIT系だと当たれば大きいですから、ブログやアフィリエイトで一発狙っているサラリーマンも多いと思います。

私の意見としては、副業禁止の会社も未だに多いですが、もっと自由に副業を許可しても良いと思います。

副業で磨いた知識も本業で行かせるし、仕事の幅が広がって、さらに収入も増えれば、心身共に元気に働ける気がします。

ただ、副業が必ず成功するとは限らないし、副業で疲れ切って、本業に身が入らないなんてなった日には本末転倒ですよね。

年金も当てにならない時代だし、人生100年時代って言われているので、老後の為にもある程度の貯蓄は必要になりますし、本業だけで十分な収入を確保できないのであれば、副業も選択肢としてありだと思います。

堂々と副業をしていると言える時代がもうそこまで来ているんですね。

     
     

プロブロガーってどうしたらなれるんだろう

ブログだけで収入を得て生活しているプロブロガーの方達ってやっぱり凄いです。
ブログ書いている人の中でどのくらいいるんだろう。

でも一昔前では考えられないですよね。パソコン1つで生活が成り立つって…
よーく考えるとやっぱり凄いことですよ。

プロブロガーになれれば、会社勤めしなくていいし。

ってことは通勤もないし、会社務めでのストレスもないし…

その分、ブログ1本で生活を立てていくって継続力も必要ですし、やっぱり凄いですよ。

でもブログって考えると資産って考え方もできますよね。

インターネットの世界は基本的に損失はないから、ブログの維持は一回書けばほぼ永久的に残るものだから、人気のブログ、人気の記事を書ければ、数年間いや数十年間そのブログや記事にアクセスがあり、アフィリエイトなどで収入が発生するってことですよね。

そう考えると、土地などと一緒で資産って考えることができると思います。

まあ、普通に考えるとそうなるのは、ホントごく一部のブログだけだと思いますが…
なにせ情報が溢れている時代ですからね。

でもロングテールの効果で多少でも需要があるブログ、記事であれば微々たるものでもアクセスがあり収益に紐づくと思います。

人気のブロガーでもその人気を数年、数十年維持できる方はホントにごく少数だと思いますが、それでもやっぱり凄いです。

     
     

節水シャワーって物足りなくないですか?

家のシャワーを節水の為、節水シャワーに変えました。

感想は… う〜ん。 なんか物足りないな〜

慣れてないだけかな? なんかこうぶわぁぁっとシャワーがでて豪快に頭からお湯をかけるのが普通だったので、なんか物足りなさがのこります。

しばらくすると慣れるといいんですが…とりあえず様子をみようと思います。

たしかに節水になるとは思いますが、シャワーの豪快さがなくなると、元も子もないような気がします。

節水シャワーのほかにもこんな思いしたことないですか?

私の場合は、例えばコーラですかね。健康の為にゼロカロリーのコーラとかカフェインゼロのコーラとかでていますが、試しに飲むと私は、いつもなんか違うなー…なんか物足りないかって思っちゃいます。

コーラだけでなく、ビールテイストのノンアルコールビールなんかも、まったく同じ感じになります。

気分の問題かもしれませんが、なにかを除くと大切な何かまで省かれる場合ってありますよね。